異国の主婦のつぶやき

せめて二次元だけでも乙女でいたい。

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20000HItありがとう記念だっち的妄想劇場第2弾~宮ノ杜家大新年会その1~

いつも訪問して下さる乙女様
本当にありがとうございます!

こんなどうしようもない雑食系妄想ブログに
足を運んでいただけるのは何よりの
私の喜びです。

そのお礼(?)とはいかないですが、
(完全なる自己満足)
10000HITの時にした妄想劇場の第2弾を
今回は宮ノ杜家大新年会
を開催します。

以下からはだっちの妄想全開です。

妄想しかありません。

そういうものが苦手な方嫌悪感を

お持ちになる方は

ここで回れ右でお願いします。



なお
この記事はだっちの脳内を形にしたものであり原作、ゲーム会社、関係会社とは
なんの関係もございません。
そして苦情等は
ご出演していただけた乙女様以外からはお受けしておりませんので
ご了承いただきますようにお願いします。


ではOKな乙女様のみどうぞ!
ようこそいらっしゃいました。
だっちの妄想劇場の世界へ!

ここでもう一度申し上げておきます。
ここからはだっちの妄想の世界です。
ただ只管に妄想しかありません。


それでもよろしい方のみどうぞ!





皆様お久しぶりです。
宮ノ杜家長男正様の嫁のだっちです。

本日は宮ノ杜家の大新年会にお越しくださってありがとうございます。
長男の嫁として主催者として
本日はしっかりと仕切らせていただきたいと思っていますが、
なにせあのご兄弟ですから私に手に負えるわけもなく、
本日は芸妓として6名の乙女様が参加してくださっております。


まずは、
前回に引き続き二回目のご出演でございます。
緋色の着物を纏本日は守様指名となる明紅様
この宴会にふさわしい艶やかな色合いの
お着物がとてもよくお似合いです。
前回同様四方攻めでもいいと申し上げたのですが、
少々キツかったでしょうね。
前回の殿方全員のご指名を受けたのですが
守様だけのご指名をお受けしております。
本日もしっかりと楽しんでいただけたらと思います(*´∀`*)


そして
前回に引き続き二度目の登場ですね。
撫子色の着物を召しておいでのsamaton様
なんとも可愛らしい~~。
本日は前回同様勇様からのご指名です。
本日は是非黒歴史をこの目で!
見届けたいですね~~。



そして
今回は初登場になります。
若草色の優しいお色のお着物に身を包まれましたひすまる様。
あのむさ苦しい会場を爽やかにしてくれそうな色合いのお着物での
参加してくださります。
本日は博様からご指名を頂いております。
初めてなのにもかかわらず、黒歴史に参加されそうな勢いです(笑)
あの酒豪の博様のお相手ですのでご無理をなされないように
と少々心配でございます。



そして
またまた初参加の
菫色のお着物での参加でございますゆずな様。
色がもうご指名された方と、もろ被りでございますね(笑)
雅様からご指名を受けております。
あのツンデレ末っ子君未成年でありますので
お酒は・・・・。
あくまで妄想の世界ですので。
酔われたらどうなるんでしょうか?
興味津々。


そして
こちらのお方も初参加ございます。
大人ゲームのエキスパートちゃき様(笑)
瑠璃色の大人の雰囲気を感じさせるお着物での参加です。
大人の色気で正様もきっとお喜びになるばずです。
本日は正様としっかり楽しまれて欲しいものです。
いや・・・他にも・・・(笑)



そして
このお方も初参加でございます。
可愛らしい桜色の着物をきての参加のこうさち様。
本日はへのへのもへじ的な(?)感じでの
参加と申し出てくれました。
きっと私の妄想の世界は濃ゆすぎて
引かれるかもしれないですのね(;^ω^)
でも、最後は楽しかったと言っていただけるように頑張らせていただきますね。





そしてそして最後は
私、宮ノ杜だっち
本日は自分が成人した時の着物を着ております。
勿論袖は短くなっておりますが。
橙色の着物で皆様をしっかりとサポートさせていただきます。
正様の嫁としたはやはり正様の御そばにとも思うのですが
本日は進様、茂様のサポートなどもしなくてはならない身
が、頑張らせていただきます。


では早速覗いてみましょうか!

既に芸妓の乙女様には中に入って貰っております。


「遅れましてすみません~~」

大きな円卓のテーブルを囲うように

守様、明紅様、若かりし玄一郎様、進様、ゆずな様、雅様、
ひすまる様、博様、samaton様、勇様、こうさち様、正様、ちゃき様、茂様

と座られております・・・。
私は、玄一郎様と進様の間に入らせてもらおうかしら♥

既にかなりのお酒が入っているようでカオス状態です(;^ω^)
それでなくともこのキャラが揃うだけでも濃ゆいのに・・・。
そして、私の声なんて誰にも聞こえていない様子(^。^;)

お酒とこれだけのメンバーですから
おかしな熱気でムンムンし無いわけないですよね。

「おい何をしている酒が足りない、どんどん持ってくるのだ!」
と大きな声で叫んでいらっしゃるのは勇様ですね~~。
まだまだ余裕がありそうな感じです。

正「おい大佐、急に大きな声を出すな!
煩くてゆっくり酒が飲めないではないか。」
ゆっくりって・・・。
こんな状況で飲めない気がするのは私だけじゃないはず。
でも、本日は正様両手に花ちゃき様とこうさち様の間
でやや鼻の下が伸び気味な気がしますけども・・・。
交互にお酒を注がれてご機嫌そうですね、
そこまで酒豪ではない正様大丈夫でしょうか。

勇「先程からなんども言っているのになぜ俺のところに酒がこない!」
隣で健気にお酒を注いでいるsamaton様と思いきや勇様の
お顔に見とれておチョコからもうお酒が漏れまくっていますが・・・(;^ω^)
ドブドブと・・・(^^ゞ
机の上がビショビショですけども(笑)
然もそれを気にせずに
モクモクと飲み続ける勇様も大物ですね~。

正「それはあれだ。
全部あそこで止まっているからじゃないのか。」

勇「あそこ?」

守「おい3男、酒が足りんぞ!どんどん注げ!」
守様・・・。
お酒弱いはずなのにドンドン行っておられる感じですね・・・。
申し訳ないですがもしもの時は明紅さん介抱のお願いします。

茂「ああも~この人本当と面倒くさいんだから。弱いくせに。
ねえ明紅ちゃんなんとかしてよ。」
と言いつつドンドン進めているのって茂様ですよね・・・(;^ω^)


守「おい!3男何勝手にこいつの話かけている!
こいつは俺が指名したのだ!」

茂「はいはい、お酒飲みましょうね守君
どうこれ秘蔵のお酒なの。」

守「あ?ああ、うん。うまいな・・・。」
単純すぎる(;^ω^)

茂「にしてもさ、どうして俺ここなわけ?って・・・
あそこよりはましか。」
す、すみません(;^ω^)


進「俺の酒が飲めないのか~~~!って父さん?いや違うな・・。
いやそうか?
あれ?じゃあ?なんて呼べばいいのかにゃ?
ガハハハハハハハハ。」
ああ・・・。
既に絡み酒発動中・・・。
一番の常識人がもうすでに一番の非常識人になってしまっていますね。
ここに入ってほうがいいのでしょうけれども、
入れるのか?

若玄「お前酔うとこうなるのか・・・。」
サスガ玄一郎様。
お酒が多少入ろうとも変わりがないのですね。
お若いのに貫禄もしかもあっていい声だし。
惚れそうになります。

若玄「おい明紅といったなお前。
こやつ飲むといつもこうなのか?」
おや?明紅さんの様子が・・。
(;゚Д゚)!
蕩けるような表情をされたまま固まっております(笑)
お声に聞き惚れてしまっているようです。

守「おい!玄一郎気安くこいつに話しかけるな。」

若玄「私に嫉妬か?大人げない。
自分に自信があればそんなものする必要はない。
こやつなんかやめて私にところに来ぬか明紅よ。
苦労はさせぬぞ。」

守「くっ!貴様今すぐ死にたいらしいな。
ウ、ウゴゴ・・・。」

茂「はいはい。守君はこれでしょ?」
口に徳利が刺さっています・・・。

若玄「わははは。
なかなか面白いではないか。」

一触即発・・・?
明紅さん頑張ってくだされ~~~。


雅「何ここ最低最低!
お酒なんてこんな最低なものよく飲めるよね!
こんな下品な所帰っていい?」
あああ。
末っ子君はあいも変わらず・・・。
でも、ここにいるだけでも奇跡に近い!
ゆずな様のお力でしょうか。
生最低を聞けて上機嫌なゆずな様のようですね。

博「なに~雅飲まないの?美味しいのになぁ」
博様はカナリの酒豪ですからひすまる様が心配です。
Σ(゚д゚lll)
お酒は進んでいないようですがもうすでに目が目が行ってしまっていますよ(;^ω^)
まさに、博様にメロメロ状態ですね(´∀`*)

雅「こんな下品な飲みのもを僕にのめっていうの!
こんなもの飲む方が馬鹿じゃない!?」
まぁまぁと諌めているゆずな様。
このお方にお任せしておけばきっと大丈夫でしょう(#^.^#)

博「そんなこと言って本当は飲めないだけじゃないの~?」

雅「僕はまだ未成年なの!
馬鹿博。」

博「雅はそればっかだよね~~。
こ~んな美味しいもの知らないなんて勿体ないな。
ねぇひすまる~~♥」

雅「煩いな!ほっておいてよ。」

博「雅はさ~飲まないんじゃなくて飲めないんじゃないの?」

雅「そんなもの飲みたくないね。」

博「まぁ、そのうち雅にもわかる日が来るかもね。
ねぇひすまる。君も飲みなよ美味しいねデヘヘ~~」

とこんな感じで既にどんちゃん騒ぎ一歩手前(笑)

お酒はどんどん運ばれすごい勢いで無くなっていっております。
カオス・・。
でも、皆様とても楽しそうですね(^^♪

私も進様にドンドン注いで行こうと思います。
samaton様、ちゃき様、こうさち様
第2の黒歴史の担当ご兄弟のお酒よろしくお願いしますよ!(笑)

ではまず開催者としての私から一言

「皆様本日はこの宮ノ杜大新年会にお越しくださいましてありがとうございます!」
ってやっぱり誰も聞いていない(T▽T)

「妄想劇場も、もう2回目の開催となりました。おや~~だっちさんじゃないですか~~」

「進様?!あの御挨拶をしている途中なの」

「そんなのいいですよ!もうみんな勝手に飲んでいるじゃないですか。
だから、

はいはい、皆様!

新年あけましておめでとうございます!

はい!かんぱ~い!


(;゚Д゚)!
い、言われてしまいました(T▽T)
わ私の唯一の大仕事がぁぁぁ!!!

守「うるさいぞ!4男この酔っぱらいが!」

進「おやおや?そこにいらっしゃるのは御杜さんじゃないですか!
あっ!
そ・れ・に・明紅さんだ~
前回は四包攻めだったのに今日は違うんですね~~
ガハハハハハハハハ。
って、

明紅
俺じゃ・・・ダメか?」


明紅さんの耳元で囁かれてるいやこれって口説かれているんじゃ!!!!
あの一撃はかなりの破壊力でしょうね。
だって明紅様お顔が真っ赤になった上に腰が立たないようですから。

それを見ていた守様、進様を引き離し

守「おい4男。お前いい度胸をしている死に急いでいるのか!」

進「死に急いでいるだなんてそんなことないですよ~~。
御杜さん嫌だな~~」

『ばしっ!!』

守「ウゴ・・・。き、貴様」
進様に背中を思い切り叩かれて噎せてしまっているようです。

進「いや~楽しいですねだっちさん」
上機嫌なんだけど何故か危機感を感じるんですがどうしてでしょうか?

そんな二人のやり取りのすきに

「明紅。腰が立たぬのか・・。」

「無理をするなこちらによりかかれ。」

なんて甘い時間一歩手前!!!!!
侮れない若玄!


さてさてもうこの際挨拶だなんてどうでもいいですね。
(ヤケクソ)
皆様が楽しんでおられればそれでいいのです!

さてさて
では皆様の様子を見ていきましょうか!


ってちゃきさん!
早速正様のお膝に乗っちゃっているんですけどもヽ(`Д´)ノ
イヤイヤいいんですよ!イイんですよ・・・。
私は正妻ですから愛人のちゃき様に負けることは・・・o(TヘTo) くぅ

正様とちゃき様の幸せそうなお顔が見れれば私は・・・

幸せでございます(*´∀`*)

「今宵お前と酒が飲めるとはな。」

「何?嬉しいか?だと。
わ、私が不機嫌に見えるか・・・」

「なら、そうなんだろう。
ああ、わかったわかったからふくれるな。
楽しいに・・・決まっている。
今日、ここにお前がいてくれて良かったと思っている。」

「新年早々こうしてお前と過ごせるんだからな。
それにだな今日のお前は・・・・一段と綺麗だからな。」

いい雰囲気ですね~~

進「し、失礼します~~~。
なんかお熱いですけど。俺も入れてもらえませんかね
正に~さん。」
余韻ぶち壊し・・・(;´Д`)

「す、進、こら寄りかかるな!」

「正兄さんいいじゃないですか~~。
仲間に入れてくださいよ。」

「あっちへ行け。」

「照れ屋ですね正にいさんは、ガハハハハハ」


進様はいあちらに行きましょうね。
ズリズリズリ・・・・。
退場です。

おや?
雅様の様子がおかしいようですね。

「これのどこがいいわけ・・・。
こんなものヒック美味しくもなんともないヒックんだけど。」

ああどうやら間違えてお酒を召し上がられたようですね(^。^;)

「ゆずな、お前もお酒飲むの?
やめなよ。信じられないね。こんなもの人が飲むものじゃないよ。」
お顔がゆで蛸のように真っ赤でございますね。
雅様お酒には弱いようで(;^ω^)

「なにお前僕に口答えするわけ?!
いい身分になったみたいだね・・・。
呪い殺されたいんだお前。」

ひょえ~~~((((;゚Д゚))))

何故か嬉しそうな表情のゆずなさん。
ツンデレ萌えなのでしょうか??

でもデレの部分があったでしょうか・・・(-_-;)

もっと間違えてお酒を召し上がってもらって酔っていただきましょうね。
ゆずなさんどんどん行っちゃいましょうね!


「おいsamaton
今回の着物は撫子色か・・・ふむ。
俺としては紅色系が好みなんだが、
なぜそこで悲しそうな顔をするのだ。」

「似合っていないとは言っていないではないか。
何を着てもお前は似合うだがより一層お前を引き立てる色は紅系だと言っているだけだ。
お前のことを一番わかっているのはおれなのだから、
次回こそ俺の選んだ装備をしてこい。」

「ふっ。今宵は無礼講だそうだ。
お前も呑め。
酔ったお前の顔もまたいいものだな。
だが・・・。
お前俺の前以外で酒は飲むなよ。
いいな。」

甘さと束縛俺様は、健在でございますね!
勇様らしい(#^.^#)



そして一段とピンク色を出しているここは
博様とひすまる様ですね。

「君って意外とお酒いけるんだね!
それに酔った君もすごく可愛いって発見しちゃったよ。」

「照れてるの?でへへ~~。
照れると益々真っ赤だよ。可愛いな~。
沢山呑んでもいいよ俺が君の介抱するからさっ。」

「甘えてもいいんだよ。
だってひすまるは俺のうわ~~~!」


進「おっとっと・・。
ごめんよ博。何かに躓いたみたいなんだ。」

「む~~!進今すっごくいいところだったんだよ!」

「おや?それは申し訳ないことをしたね。
飲んでいますか?ひすまるさん?」


「ちょっと進俺の話聞いていた?」

「ああ、聞いていたよ。
お邪魔だったんだよね?」

「もう、なら空気読んでもらわなきゃ困るんだけど。」

「まぁいいじゃないの!
今日は無礼講なんだからさ。
ひすまるさんは博のどこが良かったんですか?」

・・・・。

進様お邪魔していますから。
博様のお顔がこわばっていますから。

「博様すみません。今退却しますので」

「あれ~?だっちさんなんで俺を引っ張るんですか?」

ズリズリズリ・・・・。

おやあちらは。
こうさち様と正様ですね(´∀`*)

「お前酒はいけるのか?」

「そうか、ではほら飲め。」
正様にお尺されておりますよ!
いいなぁ~~。

なんでしょうすごくお似合いの夫婦に見えてしまいます。
|゚Д゚)))

「今日は来ないかと思っていたぞ。」

「何?俺に会いたかっただと・・・。
お、お前はどうしてそうも恥ずかしいことを言うのだ。」

「思っていることを言って何が悪いのか?だと。
いや・・。
悪くはないぞ。悪くは。」
ああ、本当こういうところで気のきいた一言言えたら
本当いいんでしょうけど。
でも、言えないのが正様の良さ(?)なのかしらね(笑)

「それに、黒歴史が見たい?!
お、お前何故そのことを知っている!
いいか私はもう二度と脱がんぞ!脱がんからな!
なんだそのあからさまな悲しい表情は・・。」

そうでしたかこうさち様も本日はそれを楽しみ来てくださったのですね!
では、ガンガンお酒進めちゃってくださいよ!
正様に見えないようにラジャーのサインをしてくれました!
\(^^@)/

「そんな顔されても出来んものは出来んぞ!
分かればいい。
ああ、酒か。すまないな」


とな感じで始まったわけですが宴会も後半戦に入っていきますよ!
では
その2へ続きます。

宜しければ続きも読んでいただけると嬉しいです。

BGMとしてその2は華やかのドタバタの時に入る
BGMを脳内で流していただければ嬉しいです。

では(o・・o)/
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[ 2013/01/25 01:40 ] 妄想 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

だっち(宮ノ杜だっち)

Author:だっち(宮ノ杜だっち)
異国に住むゲーム好き声優さんの三木さん大好きな
平凡な2児の母です。
(妄想空間では正様の嫁です)
いい歳こいてアニメや乙女ゲーム大好き。
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気軽に声をかけてくださいお待ちしております(#^.^#)
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