異国の主婦のつぶやき

せめて二次元だけでも乙女でいたい。

妄想祭りじゃ!! 宮ノ杜家ダンスパーティ 後編

この記事は一つ前の宮ノ杜家妄想ダンスパーティの後編です。
宜しければ前編をを読んでからをおすすめいたします。

以下からは注意事項です。

*この記事は
管理人だっちの
暴走とも捉えられる妄想しかありません。
そういったものが苦手、
または嫌悪感をもたれる方は回れ右でお願いします。


全くのフィクションでありだっちの脳内の妄想を
形にしただけのものですのでそのところご了承くださいね!

以上のことがOKという乙女様のみ以下からどうぞ!

なお仲良くさせていただいている乙女様もご出演されていますが、
このことに関しても苦情などご本人以外からはお受けしませんので
そのところよろしくお願いします。


前回の記事が長文にも関わらずここにきてしまった乙女様!
ありがとうございます。
コチラも長編になっていますのでお時間のあるときにでも読んでいただけると
嬉しいです。

ではだっち的妄想劇場後編お楽しみください♪

前回の続きです。





さてさて5人中2人までの乙女様の妄想の世界に
お邪魔してしていたわけですが残りの3人も見ていきましょうね!

一緒に見ている乙女様お疲れではないでしょうか?
♪アヒャヒャ ヘ(o´▽`o)(o´▽`o)ノ ヒャヒャ♪
若干おかしな空気を感じますが・・・
だ、大丈夫のようですね!
では行きましょうか!

こちらは私の義理の妹にあたります勇様のお嫁さんの乙女様です♪
本日は一番騒々しそうな組み合わせですが。
コソコソ|゚Д゚)))

早速乙女様を挟んで揉めているようですね。

「フム。今宵の装備はなかなかいいではないか。
やはり俺の目に狂いは無かったな。」
満足げな笑を浮かべて目の前の乙女様を見ている勇様。
本日はタキシード姿でご登場です。
前髪を上げている姿はもう素敵すぎます。
正様の嫁の私でさえ見とれてポっとなってしまいます。

隣の乙女様も( ゚ー゚)( 。_。)
゚+.゚(*´∀`)b゚+.゚イイネェ
と頷いてくれています♪
でも、装備って?
と聞かれてしまいました・・・・。
(-∀-`; )

是非勇様を攻略して欲しいです!


そんな勇様と乙女様の間に入ってきたのは5男の博様。
「え〜!これって勇が選んだの?
この子にはもっと可愛い感じの色とか形がよかったと思うけど。
似合ってはいなくないけどさ。なんていうか」

「黙れ!貴様になど聞いていない。それとも殺されたいのか!」

「相変わらず、物騒だな勇は。
もう、そんなんじゃこの子に逃げられちゃうんだから。
でも、そうしたら俺が貰っちゃったりできるから、
それはそれでデヘヘ。」

「貴様は俺に喧嘩を売っているのか!」

「違うよ〜。
もう、勇って本当短気だよね。君もそう思うよね?」

「うるさい!こやつは我の妻だ。馴れ馴れしく話しかけるな!」

「いいじゃん。勇の妻っていうことは俺にとっても身内にあたるし、
ほら、義姉さんなんだから。ねぇ、義姉さん。」

「博・・・やはり貴様は死にたいらしいな。」
博様に掴み掛りそうな勢いの勇様。
沸点が低いんですよね。
でも、その勇様を止める乙女様。

「クッ!お前、なぜ止める!

俺とお前の障害となるものは排除せねばならん。」

「障害って、ただ俺は義姉さんと一曲踊りたいだけなのに!」

「何を言っているのだ!
そんなことが許されると思っているのか!
こやつの相手は生涯俺だけと決まっているのだ。
お前と踊る日など永遠に来るはずなかろう。
諦めてさっさと他の女でも捕まえて踊るんだな。」

「ケチケチ勇のドケチ!」

「うるさい!ケチなどではない。
こやつは俺のものだ!
いや・・・違ったな。
我の大事な妻なのだ。
お前であろうが誰であろうが髪の毛一本指一本とて
触れさせるわけにはいかんのだ。
諦めろ。」

「ふ〜んだ。いいもんね、勇が居ないときに一緒に出かけちゃうから。」

「くっ!博貴様!やはりここで!」
そんな勇様の隙をついて

「勇がいないときにどっか行こうね。約束だよ。」
と囁き勇様にはあっかんべーをして去っていったご様子。

お子様のようですが博様もそこは男。
あの低音からの囁いは危険な気がします。

そして、や、やはり乙女様に破壊力があったのか
ニヤケたままあさっての方向を見ています!!
た、大変デス。
そんなことろ勇に見られたら(;゚Д゚)!
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!

「おい!どこを見ているお前は俺だけ見ていれば良いのだ!
俺だけの為に笑え。俺だけの為に怒れ。俺だけの為に泣け。全て俺だけのために。」
と、勇様が乙女様の両頬に手を!!

顔がドンドン近づいています!!!

「目を閉じろ。」
ここで行ってしまうのでしょうか!
もう本能丸出しの動物なんですから〜。
でも、そこも嫌いじゃないんだけどね(≧∇≦)ノ彡 バンバン!

でも、やっぱりここではまずいような・・・。

義姉の私と見学の乙女様の前・・・。

義姉としてはやはりここで妹をあの野獣から守らなければ!!

い、今助けを、ま、待っていて!
∑∑∑(/゚□゚)/チョットマッター!!

乙女様そんな勇様に気がついたのか止めてというどころか
嬉しそうにニヤニヤしています。
Σ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ~

それはそれで危険です!!

乙女様を救うべく茂様の手刀投入!

「あちゃ〜!!!」

「グッ・・・。」
どさっ・・・・。
ぎゃ!!!
乙女様の上に気絶した勇様が!!!
・・・・。

|襖| ´・艸・)アラヤタ゛!
茂様の手刀オソルベシ・・・・。

どうしましょう!
ご一緒の乙女様に相談。

[壁|(-ι_- )))。。。サササ
に、逃げられた!!!

お、お待ちください!!!

茂様!後は頼みました!

「えっ?俺の登場これだけ?!」
勇様のお部屋へ運んでいただいた
後はムフフの時間をお過ごし下さいませ!


乙女様!!
お待ちください!!
ε=ε=ε=┏(゚ロ゚;)┛ダダダッ!!





やっと乙女様を捕まえ次の乙女様の元へ

私の専属を申し出をしていただきました
華ヤカは未プレイなのですが華ヤカ予備軍の乙女様。

コソコソ|゚Д゚)))

というか今更ですがこそこそ行く必要はあるのか・・・。
まあいいか。

こそこそしているよりは挨拶したほうがいいヨネ!
もうすでに3人も見てきているのにどなたにも挨拶なしとか
ありえないし。
挨拶は大事です!

いきますよ!
乙女様!

「こ、こんにちは。き、今日は楽しんでいただいていまし、いますか?」
き、緊張しすぎて噛みまくりです。

「おやこれは正様の奥様。
本日はお招きありがとうございます。
然も、こんな素敵な女性と躍らせていただいちゃって
恐縮していたところですよ。」
乙女様に言ったつもりが喜助に答えられてしまいました・・・。

「乙女様に粗相のないようにお願いしますね。喜助」
なんか宮ノ杜家長男の嫁っぽい!?
嫁っぽい!
ねっ!乙女様!
+.d(・∀・*)♪゚+.゚
褒められた!!!

喜助の横の乙女様も和かに微笑んでくれました!
ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

挨拶を終えて二人をこっそり|д゚)
陰から見てみようと思います。
(結局やるのかい(^^ゞ)

「どうも、こういう場所は自分には場違いっていう感じが
して、落ち着かねぇんですわ。」
喜助!!!
もう、そこ言うことではなくて、もっとほら違うでしょ!
| `Д´|ノこらぁ!
ねぇ!乙女様!
((((゚∀゚(。_。(゚∀゚(。_。(゚∀゚(。_。∀゚(。_。(゚∀゚(。_。(゚∀゚)ウンウンウンウン!!
此処は、甘く優しく囁くところですよね!
男なら決めてくれないと!喜助!!!
ハァ━(-д-;)━ァ...

四包攻めの乙女様の正様と共に説教部屋行き決定ですね。

「喜助。変われ」
Σ(っ゚Д゚;)っ
あっ!あのお方は・・・。
わ、若かりし頃の、げ、玄一郎様!!!!

喜助を退けて乙女様とダンスを始めてしまわれました!!!

「ほ〜。私に付いてこられるとはなかなかの腕前だな。
お前名はなんという。」

「ふむ、そうか。
お前私の妻になる気はないか?」
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!
と、突然プロポーズとかありえないし!!!!

言われた乙女様もビックリさなっているご様子。
そりゃあそうですよね!
って・・・。
(*¨) ....ボー
Σ(・ω・ノ)ノ!w
と、隣の乙女様も驚いて何も言えないご様子・・・。

乙女様!!!
そいつは金はありますが性格最悪ですぜ!
7回結婚7回離婚のしている人ですよ!!

顔はカナリいい男ですが・・・。
そして多分女性には優しいとは思いますが・・・

いやいやいや!!
駄目です!
ダメですよ!

「その、玄一郎様。失礼します。」
とさっき居なくなったと思っていた喜助が、
玄一郎様の手から乙女様の手を奪い取った!!!!

ゴシゴシ(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) ス、スゲー!

あの玄一郎様ですよ!
相手は!

「この人は俺の大事な人なんす。
いくら玄一郎様でもこれは譲れねぇってことです。」
と、言って乙女様も手をひいて会場から姿をけしてしまわれました。

・・・・。
や、やるときはやるんだね!
喜助!
説教部屋無し!

いいもの見れましたね!
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー

今頃二人はいちゃラブな時間を過ごしているのでしょうか??
でも、相手は喜助ですからね・・・。

(^。^;)
決めなさいよ!喜助!!!


さてさていよいよ最後の乙女様ですよ!
最近再び華ヤカをやられてハマってしまわれた乙女様。

さっさっ!
行っちゃいましょうね!
コソコソ|゚Д゚)))

あれ〜?
見間違いかな??
??r(・x・。)アレ???
正様とダンスをされているようですよ。

「大佐が遅れるので私が相手を頼まれた。
もう少しで来ると思うのだがな。」

「うん?
ああ。ダンスか?まあまあというところだな。」
どうやら勇様は遅れているようですね。
だから正様がお相手をしているようです。

お優しいのですね正様ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ

「ウグッ。」
おっと今乙女様が思いっきり正様の足を踵ので踏んでしまわれました

Σ(っ゚Д゚;)っ
「お前は褒めた矢先に私の足を踏むな!
い、痛いではないか!」
そうとう痛かったのかダンスを中断して正様が乙女様に怒っておいでです。
慌てた乙女様が正様の足を心配そうに覗き込んだ拍子に身体のバランスを崩して
しまわれました。
あっ!
「お、おい。何をしているのだ!」
乙女様が倒れることろを正様が受け止めてくれました。
正様!(*'3`b)グッジョブ*+。

「あ、危ないではないか!
お前にケガなどさせたと分かったら大佐に何を言われるか
分かったもんじゃない。」

「そうなんども謝るな。気を付けてくれればそれでいい。」

ね!正様素敵でしょ?
と乙女様に振ってみる。
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
㌧㌧ヽ(・ω`・o) ネェネェ
どうしたのでしょうか?

乙女様の見ている方向を見ると
(*◎Д)σアッ

「おい!正何をしている!」
まるで抱き合っているような状態の二人を見て
怒り全開モードで勇様登場です・・・・。

タイミング悪いな・・・・。

「貴様。よくも俺の前で!!!」
脇腹に手をかけた!!!!

「ち、ちがう、違うぞ!大佐これは誤解だ!お前も何か言え!」
修羅場です・・・・。
この状態の勇様が人の話を聞くとは思えない。


「コヤツに何をしている!」
あ〜・・・。
状況もわからないのに・・・・。

落ち着いて!
落ち着いてください!
勇様!
 ・
 ・ 
 ・
 ・

10分後
「そうならば、はじめにそう言えば良いものを。」
先ほどとは180度変わって乙女様に向かって優しい笑を浮かべる勇様

「だからはじめに私がそう言おうとしたのを大佐が理由をきこうともせずにだなって・・・。
おい、大佐聞いているのか。」

「なんだ、正まだいたのか。
こやつの相手は我がする、もう下がって良いのだぞ。」

「・・・・。
な、なんなんだ!全く、訳が分からんぞ。」
と、被害者の正様は顳かみに手をあてて溜息をつきながら去っていきました。

正様素敵でした♥
後で、そっと元気を出させてあげるべく愛の説教部屋デス(*´∀`*)

「ふむ、今日のお前の装備は誰が選んだのだ?」

はい\_(^◇^)_/私です〜。
どうしたんですか?乙女様??
装備って?(´σ `)?
(・∀・;)
是非勇様を攻略していただきたいです。


「次からは俺が選ぼう。」
えっ(;゚Д゚)!

「いや、似合わないとかそうことではない。
足が出すぎだ、こんなにドレスの裾が短い!
これでは何もはいていないのと同じことではないか。」

(´・д・`=´・д・`)ィヤィヤ
そんなことはないと思いますよ・・・。
膝少し下くらいだし・・・。

そう思いますよね?

(・д・)ホォー
えっ?Σ(゚д゚lll)
違いますよ。違いますからね!
履いていないのと同じではないですよ!!


「お前の全ては俺のものなのだ!
お前の足ですら俺以外の目に
触れることは断じてあってはならんのだ!
着替えに行くぞ。」

「どうした、行くぞ。なぜついてこない。」

「なに?このドレスで踊りたかっただと?」

「・・・・。
全くお前は欲深い女だ・・・。」
そう言うと勇様は乙女様の手をとってダンスを始められました。


「俺にそんなことを言えるのはお前だけだ。
そして、お前の我が儘を聞けるのもまた俺だけなのだ。」

「もっと傍によれ。」
悲しそうな乙女様の顔に笑顔が戻りました!!
そして楽しそうにダンスを踊っております。

よかったよかった(*´∀`*)



これにて妄想劇場に参加していただいた
乙女様全員を見て回ることができました♪

楽しかったです〜。

えっ?
私ですか??
もう皆様の妄想の世界を見れたことでお腹いっぱいです!
大満足!
あっ!
でも、忘れていました。
これから正様に愛の説教部屋
をしなくてはいけないのです( ´艸`)ムププ

「おい。いつまで待たせる気だ!お前は!」
おっと!
怒られてしまいました(*´∀`*)
ではでは行ってきますね♥
と、その前に

本日一緒に廻ってくれました乙女様。
お疲れまさでした!
そして
ありがとうございました!
ありがCHU♪('ε゚人)*.+゜

きっといつの日か華ヤカをプレイする日がくることを信じております!

ご出演してくださった乙女様
ありがとうございました。

長文な上残念なクォリティーにも関わらず
ここまでお付き合いくださった乙女様。

本当にありがとうございました!

<(_ _*)> アリガト

もしよろしければこの後の
あとがきはご出演の乙女様紹介になりますので、ぜひぜひそちらにも
足を運んでいただければと思います。

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[タグ未指定]
[ 2012/06/20 14:10 ] 妄想 | TB(0) | CM(2)
遅くなりました~( ≧Д≦ )
ぷはっ!!!!'`──゚+.゚ヽ(>c_,<。)/゚+.゚──ィ
やばいっ!!!やばいです!!!
まだ会社で、どーしても、どーしても、耐えられなくて、一人の時に読まないと絶対変な人になる!!と思ってたのに!!!!楽しみとって置いたのにっ!!!( ≧Д≦ )❤❤❤
やばいです。。顔のニヤケをどうとるか?に今必死ですっ!!
ってか興奮冷めやらぬ時に書いているので、文章が支離滅裂かも!!

>義姉としてはやはりここで妹をあの野獣から守らなければ!!
い、今助けを、ま、待っていて!
∑∑∑(/゚□゚)/チョットマッター!!
乙女様そんな勇様に気がついたのか止めてというどころか
嬉しそうにニヤニヤしています。
Σ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ~
→現実とリンクしすぎて!図星すぎますよ~!!
( ≧Д≦ )

キャアアアアアアーーー!(*ノωノ)
妄想しちゃったじゃないですか~!!!!

だってだってだって
勇様の声が天から降ってきて、
囁かれちゃいましたよーーーー!!ハナジブーです!!!

そしてそして、博!!!
かわいすぎ~~~❤
途中で「あーーー…博と踊っちゃおうかな…(,,゚Д゚)」
って思っちゃいましたモン!!
だけど、やはりそこは勇様!!!さすがです。

>「おい!どこを見ているお前は俺だけ見ていれば良いのだ!
俺だけの為に笑え。俺だけの為に怒れ。俺だけの為に泣け。全て俺だけのために。」
→はい(*>ω<*)❤浮気しそうになってゴメンナサイ。

「目を閉じろ。」
→キャアアアアアアー(*ノωノ)!!!!!!!!!

ですよ!!!
あああーお義姉さま。ワタクシタオレチャイソウデス…(*´>д<)

だっちさん改めて、
私に幸せをありがとう!!!(*=ノω=)

これは宝物ですよ~!!!何度も読み返しちゃいそうです!!!

[ 2012/06/22 19:29 ] [ 編集 ]
samaton様へ
お待ちしていましたよ!
我が妹よナカマ!(((●´U`)爻(´U`●))))ナカマ!
こんな時間までお仕事大変なようですねo(TヘTo) くぅ
本当お疲れ様です。
そんなお忙しい中読みに来てくださってありがとうございますm(__)m

テンションが上がりきっているようで(笑)
私も読んでいて嬉しくなってしまっています!!!
ありがとうございます!
読んでいただけるだけで感謝なのにそこまで喜んでいただけると
頑張って書いたかいがあります♪

samatonさんのニヤケ緩んだ顔が何よりの私へのご褒美です。
現実とリンクしていそうですかヤッタ━━━ヾ(*≧∀≦*)ノ━━━!!!
私の脳内のsamatonさんは間違いじゃなかった!!!
ヽ(*>∇<)ノヤッホーイ♪
天から降ってきちゃいましたか(笑)
勇様のお声が、それで少しでもお仕事の疲れを癒していただけるといいのですが。
癒すどころか、違う方向へ行ってしまっているような気がしますけれども(笑)

は、鼻血ですか!
それは義姉としてふきふきしなくては
ふきふきふきふきっと!
はい、これでもう大丈夫です(´ー`*)ウンウン

博様と勇様の両手に花状態。
でも、ほら勇様の奥様設定なので博様もそこは弁えてもらいました。
もし違ったら壮絶な取り合い合戦になっていたんじゃないかと思います
( ´艸`)ムププ
倒れても勇様が助けてくれますから安心して倒れちゃってくださいね(笑)

samatonさんにすごく喜んでいただけて嬉しかったです♪
私も妄想をしていて凄く楽しい時間でした。
本当今回は参加ありがとうございました!
また次回も是非参加してくださいね!
というか参加は決定なんですけどね。

お仕事も例のことも大変だと思いますが無理はなさらないように、
頑張ってくださいね。

ではでは〜

[ 2012/06/22 21:54 ] [ 編集 ]
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プロフィール

だっち(宮ノ杜だっち)

Author:だっち(宮ノ杜だっち)
異国に住むゲーム好き声優さんの三木さん大好きな
平凡な2児の母です。
(妄想空間では正様の嫁です)
いい歳こいてアニメや乙女ゲーム大好き。
コメント大歓迎ヽ(*´∀`)ノ
気軽に声をかけてくださいお待ちしております(#^.^#)
はじめての方ははこちらから!
ゲーム履歴や好きなものこちらからです。

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